"非認知能力"とは?

非認知能力とは、
社会で生き抜き、より豊かな生活を送るために必要な能力

ーProf. James Heckman

非認知能力
とは?

ノーベル経済学賞を受賞したジェームズ・ヘックマン教授が提唱する、テストでは計れない「社会で生き抜き、より豊かな生活を送るために必要な能力」であり
それらは幼少期に育むことが非常に効果的と言われており、世界の幼児教育のトレンドとなっています。

 
長年の受験指導で培ったノウハウと
先端のICT教育を組み合わせた独自のストレリチア・メソッドで、
非認知能力を養い
子どもたちの”輝かしい未来“を応援します!

 
下向きの矢印アイコン

なぜ幼児教育(非認知能力の育成)が必要なのか

 
「10〜20年後には、技術革新によって多くの仕事が機械に取って代わられ、現在の雇用者の半分ほどが職を失うリスクがある」。このように結論づけられた、ある論文(※)が2013年に発表され、世界に衝撃を与えました。この予測が正確かどうかは今後の情勢によりますが、少なくとも近い未来に、従来の教育による知識の量やIQで測られる知能の高さは人工知能(AI)には敵わなくなる可能性があることは確かです。そこで「意欲」「協調性」「忍耐力」「計画性」などといった、計測が難しい能力、つまり"非認知能力"が人間に求められ、それらの発達が社会的成功に結びつきやすいと考えられています

※"THE FUTURE OF EMPLOYMENT: HOW SUSCEPTIBLE ARE JOBS TO COMPUTERISATION?" Carl Benedikt Frey and Michael A. Osborne
 

非認知能力の養成によって、AIに負けない、21世紀を生き抜く力を育てます!

 

  •  集中力・持続力(ねばり強い)のある子供に育つ
  •  思考力・判断力のある子供に育つ
  •  習得した知識や技能を活用する力がつく
  •  言語能力の豊かな子供に育つ
  •  学校の成績がよくなる
  •  将来国立・有名私立小学、中学、高校に合格できる
  •  あらゆる環境に適応できる力がつく
  •  個性豊かな子供が育つ

当教室のコンセプト

幼児教室ストレリチアのロゴ
『ストレリチア』とは … Strelitzia和名:極楽鳥花 花言葉:輝かしい未来 
 

幼児教室ストレリチアのねらい(目標)

タイトルを飾る旗のアイコン

「非認知能力」を伸ばし、受験に打ち勝つ

 
1

試験に合格できる力を
育む

「試験に合格できる力を育む」のイメージ画像

受験問題・過去問題の習熟はもちろん、日常のあいさつ、言葉づかい、お行儀などの基本的な生活習慣の育成、さらに読み聞かせなどを通じて言語能力や思考力の育成を行います。

 
 
2

取得した知識や技術を新しい場面に活用する能力を育てる

「取得した知識や技術を新しい場面に活用する能力を育てる」のイメージ画像

学習教材、読み聞かせ、ICT教育による学びと経験を通じて得た知識や技術を、単純に繰り返すだけでなく、さらに新しい課題に取り組むための応用力に発展させます。

 
 
3

自分の頭で考え、
物事を解決できる力を育む

「自分の頭で考え、物事を解決できる力を育む」のイメージ画像

知識の詰め込みや強制されたしつけではなく、子ども自身の知的好奇心や想像力、共感力で、物事を判断し、問題を解決できるようになることを目指します。

 

まずは幼児教室ストレリチアを体験してください。
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